時計の読み方プリント|短いハリ→長いハリまで4ステップで理解

小学生になったばかりの息子が、
時計の読み方をなかなか覚えられず…。

心配になり、この教材を作りました。

時計は、いきなり全部を理解しようとすると、
混乱してしまいやすい単元です。

そこで、
まずは短いハリの読み方から入り、
少しずつ長いハリへと進める、
段階的に学べる構成にしています。

同じように悩んでいるご家庭の方は、
ぜひご活用くださいᝰ✍︎꙳⋆

MAMACHIE オリジナル教材

本教材は無料でご利用いただけます。
ダウンロードされた時点で、利用規約に同意したものとみなします。
※商用利用・再配布は禁止しております。

とけいチャレンジ①: 短いハリの読み方を知る

とけいチャレンジ②: 短いハリの読み方をより詳しく

Screenshot

꒰ 準備中 ꒱ とけいチャレンジ③:長いハリの読み方を知る

coming soon𓂃

꒰ 準備中 ꒱ とけいチャレンジ④:長いハリの読み方をより詳しく

coming soon𓂃

時計の読み方を教えるナビゲーター

時計の読み方をやさしく教えてくれる
ナビゲーター「ときピヨ」

「なんじかな?」と一緒に考えながら、
短い針や長い針の見方を、
ひとつずつていねいにサポートしてくれます。

むずかしく感じやすい時計の学習も、
ときピヨと一緒なら、
「わかった!」「できた!」が自然と増えていくはず。

まずは1日1枚から✎𓂃無理なく進めてみてください☺︎

時計は、少しずつ理解を積み重ねることで身につきます。

まずは1日1枚、無理のないペースで取り組んでみてください。

1回で完璧にできなくても大丈夫です。
「なんとなく分かった」「少しできた」でも十分前進しています。

同じステップでつまずいている場合は、
無理に先へ進まず、もう一度取り組むのがおすすめです。

反対に、スムーズに解けるようになってきたら、
次のステップへ進んでみてください。

お子さんのペースに合わせて進めることで、
自然と「読める力」が身についていきます。

「ひらがな」でつまづいている子はこちらのプリントがおすすめ

「あ」と「お」など、形が似ているひらがなを見分ける力が身につきます。

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